1 For 2

当店の街乗りバイク用ペダルで「シルバンツーリング」と首位争いをしている、これまたMKS(三ヶ島)製のアーバンペダル「ラムダ」正統派のシルバーとクールなブラックがあります。

このペダル、実は軸の中心部分と踏む面が、4ミリの六角ねじで分解できるのですよ。で、早速カミさんが分解組み立てを担当。いわゆるに「2個1スペシャル」を作っちゃいました。

 

 

 

 

軸シルバー踏み面ブラック 仕様

 軸ブラック踏み面シルバー仕様 これで当店のラムダは4種類となりました。

シルバー:¥4,158(tax in)

ブラック:¥4,536(tax in)

2個1スペシャルは足して2で割って(笑)¥4,347(tax in)

大きな踏み面と吸盤上のグリップ、そしてデザイン性はファットバイクやマウンテンにもお勧めです。

何よりも個性的なプロダクツを追求するMKSにリスペクトなのです。Yes Old New.

 

 

 

 

 

work bike

思えば依頼されたのは去年の冬の始まり頃。「ゆっくりでいいです」の一言に甘えズルズルと後回しになっていたカスタマーN夫妻がシェアリングする「お買い物用ミニベロ」のカスタムが終了し先日納車させていただきました。

自転車愛好家のN夫妻は、それぞれに楽しいそして美しかっこいいバイクを数台ずつ所有しています。そんな中、異彩を放つ2人のシェアバイク。クロモリのミニベロの前後にパニアバックを搭載した実用的な一台が今回のドナーでした。

一見して、完成形のようにも見えるこのバイクには、サドル高こそさほど問題がないものの、ポジションや扱い易さ、など不満の残る点が意外にもあったようです。

安定感を出すため700mm超のワイドなバーを付け、遠くに行かないようショートにしたステム。奥様にはちょっと辛いポジションだったようです。

 

 

 

お話を進めるうちに、カゴも欲しい、倒れないように両立てセンタースタンドにしたい、チェーンリングガードは必須…。など楽しく話は盛り上がり、カスタマーN夫妻のための新しい「work bike」を作らせていただきました。

 Old Newはオールドスクールのアゾニックタイプの角張ったステムにかなり角度のあるプロムナードバーを提案。これでポジションはかなり解決のはず。インダストリアルっぽい雰囲気になったので、夫妻は趣味よくアルミの角ばった大きめバスケットをセレクト。ダイアコンペのDC135ブレーキレバーとRINDOW BIKESさんのカッサーノグリップは奥様のリクエスト。

 

ブルックスのカンビウムからスプリング付きの楽チンサドルへと変更。次にタイヤを交換の際は絶対にスキンサイドにしたくなったそうです。チェーンリングガードもアルミバフ仕上げの美しいのをなにげにボルトオン。もちろん両立てスタンドも。

実は一番の苦労はこのカゴステーでして…。キャリアの横棒にパニアバックの引掛けがつくため、既製のステーを切断し試作を重ねながらカゴから伸びたステーがキャリア内部の穴からフロントフォークダボに固定できるようちょっぴり工作。店主の空冷ビートルの主治医「MERRY MEKARR」さんによる強固なMIG溶接にて上手く仕上げていただきました。

 

 

 

 

 

スペックダウンや合理的な仕様こそ「work bike」 Yes Old New!!

 

 

SALE

昨日より2017年の営業をスタートさせたOld New。

細かな説明は無しで、色々とセールプライスしております。と、いいつつも一例を(笑)。

2016 BRUNO 700C ROAD フレームオンリー(520mm)

  BRUNOのハイエンドロードのクロモリフレームです。ロードにするもよし、スポルティーフあり、プロムナードあり。とてもしなやかで、美しいフレームです。

感謝価格¥25,000(tax in)!!

 

 

 

 

 

2015 MIYATA FREEDOM-R フレームオンリー(480mm)

  MIYATAよりあの「THE MIYATA」のフレームデザインにソックリの入門ロードバイクのフレームです。まさにお遊び用として旧コンポでクロモリロードを作るもよし、やはりプロムナードを作るもよしのお値段以上のフレームなのです。

 

 

感謝価格¥12,000(tax in)

 

両フレームをお買い上げのお客様には、BROOKSの店頭在庫の中からB-17スタンダードのお好きな色を、¥10,800(tax in)にて提供しちゃいます。もちろんカスタムのご相談もどしどしどうぞ。

創り上げる楽しみ…Old New

Real One

久しぶりの更新です。ごめんなさい。

そう、ビレットライティングにていつもお世話になっている徳島のRINDOW BIKESさんより届いたのです。

o0600060013786278075

30数年前に日本に上陸後デッドストックとなっていたPLASTICHE  CASSANO社のオールドファッショングリップ「CASSANO GRIP」が時を超えて生産工程・生産地は当時のままMADE  IN  ITALYで登場なのです。

もちろん色、デザイン、形も当時のまま、103mmというグリップ長に萌え萌えのOld Newなのでした。レストアやカスタムに欠かせない鍵となりそうです。

img_4917

早速展示!ワイン箱がイタリア物がなくて残念っ!

img_4918グレイマーブル。その昔は水牛の角からグリップを作っていたことへのリスペクトらしいです。

 

 

 

 

img_4919同じくマーブル系のブロンドマーブル。上級者向けかと思いきや、白っぽいグリップの代わりとしての雰囲気つくりにもよいかと…。

 

 

 

 

img_4920ソリッドカラーはブラウンとブラック。もちろん外せない選択肢ですよね。img_4921

 驚きはお値段!!全て¥700+taxだけではなくその質感とたたずまいなのです。製作中の店主の来季の通勤バイク79y片倉シルクにも早速インストール。いい雰囲気です。

img_4916

あななたもこのReal Oneを是非とも装着しませんか?雰囲気づくりのご相談は予算に応じて。ある意味本物を纏うという満足感、Old New。

14695562_1313529478665889_8621573198411490714_n

プチカスタムの勧め

Old Newテイストは何も全てのパーツを交換しなくとも、ものにできます。

何となく飽き飽きした自分のクロスバイクだったりマウンテンバイクが街に溶け込む気張らないバイクに変身します。見ていて楽しくなります。

所有感が増し、また自身のバイクに愛着が増します。

13902736_1031888573556207_1954827952721816535_n

上の写真はカスタマーA氏の散歩バイクです。普通のラレーのアルミクロスバイクですが、ハンドルバーをアップライトなプロムナードバーに、色味を合わせるためシルバーのステム(ハンドルがつく部分の部品)とシートポスト(サドルの付く棒の部分)に変え、皮のサドルとグリップに変更。前かごを付けました。

点数にして6点のパーツ交換です。

img_4553img_4554

これまた今度は、カスタマーH氏のマウンテンバイク改お買い物バイクです。80年代の終わりか90年ころの派手なカラーのマウンテンバイクですが、予算に合わせてタイヤ、サドル、グリップを同系色でチョイス、ステムの高さを調整しながらワイヤーバスケットを装着。たった4点のパーツ入れ替えで出来上がりです。

両氏とも大変満足の様子でした。

是非あまり、かしこまらずに、まだ乗れるバイクをおしゃれな街乗りにしてみませんか?提案はいくらでもしますが、最後はあなた次第です!

ご予算はもちろん相談に乗ります!!

プチカスタムでもOld New。

 

もう1台のBALANCE

そう、もう彼方2ヶ月以上前2台のBALANCEがOld newに入庫したのを覚えてる方は少ないのではないでしょうか。

q7この時の奇跡を中山美穂と中山忍で例えたのはOld new…。写真上のカスタマーK氏のバランスはオールドパーツと当時っぽさを考慮した上で26インチクルーザーへと変貌しました。

で、もう1台カスタマーDr.Q氏のバランスはといえば…

「いや~乗る自転車沢山あるからお任せで街乗り仕様にして!」

「いっつでもいいからね、急がないし、これでお任せ」

なんて調子で、余裕のQ氏。

店舗作りもあり、すっかりこのお言葉に甘えてしまっていました。

気が付くと店舗は開店し、Q氏用のカスタムパーツは遠の昔に揃っていたという始末。

 

ということで完成しました。バリバリXCレーサーから優しい街乗り仕様に変貌した「Dr.Q氏のためのお散歩バイク」です。

q1

 

タイヤはお得意のコンチネンタルレトロライド。色はQ氏の指定でブラック。「やっぱり黒は引き締まるもんねぇ~」というお言葉をいただき、BROOKSのサドルとグリップの色は、黒に決定。写真には写ってませんが。サドルはTEAM PRO KAPPERというカッパー色のメッキレールに銅鋲を職人さんがハンマーで手打ちしたワングレード上のBROOKS。

q4q2

フレームは全バラ。BBやヘッドパーツといった回転部は新品に。TANGE製の削り出しのコラムが美しかったサスペンションはメッキのクロモリ製リジッドフォークへと入れ替え。

流用パーツのホイールのハブグリスアップ、Rメカ分解清掃、フロントギアシングル化と一通りのメニューをこなし変身を遂げました。

q3simworks by NITTOの「ToMboy」ステムとCHRIS KINGのヘッドセットが美しいです。

Vブレーキバナナを使いフロントのワイヤリングはスムーズに。

そして今回はブレーキ本体とチドリは昔のままに、制動力アップのため、現行のロード用リプレイスブレーキシューのついたカンチブレーキシューを奢りました。

q5

q6仕上げはおなじみMade inUSA、サンフランシスコは「WALD」のバスケットと巷で人気のかっこいいリフレクター付きペダル、Made inJAPANの「三ヶ島・ラムダペダル」でお気軽仕様に。

 

 

 

 

 

さてQ氏は喜んでくれるのでしょうか?先日ロードで派手に落車した噂を聞いていたのでお見舞いがてら完成の電話をいれると「あ~出来た~!?今度行きますよ!!え?落車?いや~かすり傷かすり傷(笑) 」と相変わらずの余裕と豪快さ…。

バイク乗りに改めてリスペクトです。

IMG_4426

 

26ER vol.2

先日O氏のMTBを作った後に立て続けに、そして奇跡的に同じ90年代前半のMade in USAが入庫致しました。

その昔、友人に「中山忍は奇跡だっ!」と言い放たれ、「いやいや奇跡は中山美穂でしょ」と心の中で呟いていましたが…まあそんな感じの2ショットです。

13327420_232442777141146_4094011992567829798_n

名車BALANCEの「AL-150」と「AL-450」という兄弟車。方や北海道のとある地方都市の某有名店で購入したバイク、方や個人輸入にて入手したバイクであり、共にワンオーナ車そして共にパープルのグラデーションという奇跡に興奮したOld Newでした。

最初にカスタマーとなるのはAL-150のオーナーK氏。しばらくこのバイクから離れていたものの、改めてマウンテンバイクに跨りたくなり、実家からここ札幌まで運んだということで…。

いつものビフォー写真↓

13346531_1085587984845684_7214003772664673362_n

シマノのアセラ3×7段変速にダイアコンペのカンチブレーキ使用。 プラスしてセライタリアの「turbo」やフレームカラーに合わせたパープルアルマイトのライザーバーやペダルはカスタマイズし大切に乗っていた証拠。

今回は、最初は山の中を走れるMTBらしいバイクにリメイクという話から始まり、いややはり近所も乗りたいし、ちょっとしたダートも、そして何か当時のプレイバイク風に…などなどK氏との何度かの打ち合わせ、何杯かのコーヒーをすすった末にテーマが出来上がりました。「26インチクルーザー」そう26インチBMXです。(サブテーマは「ナウでヤングな雰囲気」です)

P6260023

今回もデッドストックのタイヤがキーを握ることになりました。フロントは当時DH用タイヤとしては初めての国内プロデュース「Dirt BrosⅠ 26×2.35」リアはカリフォルニアであのゲイリー・フィッシャー氏と一緒に山遊びをしていたことでも知られるトム・リッチー氏の「リッチーZ-MAX 26×2.0」ダウンヒルタイヤとクロカンタイヤのコラボです。

舗装路をブロックタイヤでという考え方はMTBへのリスペクトでもあり、大人になった今、そんなにスピードがでなくても、ださなくても楽しいことがわかった(車もです)事への感謝からです。もちろんテーマが違えばMTBでもスリックタイヤも許せちゃうOld Newではありますが。

P6260022

P6260021個性的なもの、外しのセンスが好きなK氏のリクエストはグリップの色指定やヤレた部分はあえてそのままでということ、そしてできるだけシンプルにとのことでした。

80’sさながらのグリーンのグリップをセレクトしました、リペイントはしませんでした。ハイトの低めのBMXバーが本気っぽくないですがバランスは良しです。このままいくと1×1のシングルスピードってなるのですが、ちょっとだけひねりを入れるのがOld Newです。

 

 

フロントギアは当時もののデオーレLXのクランクにシングルで50Tという大きめのチョイス。そしてリアは、お宝とも言えるTA社のアルミ9スピードカセットを惜しげもなく削り17~21Tのクロスした4枚のギアのみを残し、ロード用のシフターとデオーレXT改ショートケージリアディレーラーで制御。1×4の26インチクルーザーへと仕上げました。

P6260027P6260024

P6260025

 

塗装が剥げた部分は指定通りヤレたままで残し、当時もののお宝トロイ・リー・デザインズのチドリは入庫時からついていたもの。実は初めて見たOld Newでした。

2000年を過ぎてからのパーツもありながら時代考証感はいい仕上がりになりました。黄色の「アボセットO2チタンレールサドル」はOld Newからのささやかなプレゼント。

 

できることなら彼の地サンフランシスコに持って行って海岸にこっそり佇ませたい衝動にかられたOld newでした。

P626003113226720_10154645358291490_1056205616291341590_n

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

26ER

え?何を今更ですか?26インチオールドMTB(マウンテンバイク)いいです。やはり街にはちょうどいいコミューターであります。

何を言いたいかというとカスタマーであり旧知の仲であるO氏の「イッヒヒMTB」が出来上がりました。シティーコミューターなのにブロックタイヤなのは偶然出てきた2本のNOS(New Old Stock)アメサイド(スキンサイド)ブロックタイヤとMTBそのものへのリスペクトです。

まさに「オールドスクール、バットニュー」的なバイクになりました。

P6070009邪道かもしれませんが、伸びたチェーンをギリギリのコマでつなぎ、テンショナーなしのシングルに。時代考証はVブレーキ出たてのパーツでまとめ上げました。

P6070011ワインバーオーナーのO氏のバイクはいつもOld newの得意技ワインコルクでバーエンドを栓?します。

シマノのブレーキレバーは約半分ちょんぎってグラインダーで仕上げ、人差し指一本のワンフィンガー仕様に。

当時からあるODI社のツバ付きロンググリップにAZONIC社のライザーバー&ステム。

 

P6070013P6070015

 

フロントのMAXXISのタイヤのグリーンに合わせしつこくグリーン責め。多少の野暮ったさがオールドスクールです。フェイクレザーをヘンプ巻きしたトップチューブパットはサービス。

勝手知ったるOld New,とても楽しかったのです。

昨日来店のO氏…「おっ、なかなかいいね~~イヒヒ~!あ、これ、これシロね、白、ソービニヨンブラン!冷やして飲んでイッヒヒヒ!!」

ご心配なく、しっかりお代もいただいたOld newでした。

P6070018

 

 

 

 

 

 

By the stance which doesn’t change

気がついたら6月。店舗のことでお客様や友人、はたまた取引先様にまで心配されてますが、ケリは付けます。そして早くもっと沢山のお客様とお話がしたいです。

先週のこと、ガレージ権店舗を開けて作業していると、何やら見覚えのあるスマートで真っ赤なボディのVWポロが横付け…。パパチャリを依頼しOld Newのきっかけを作ってくれた20年来の旧友、ワインバーオーナーのO氏。

 

「トモオちゃん、これさー蕎麦屋(やはり20年来の飲み仲間なぜかO氏と共通の友人)の息子が使わなくなったらしくて貰ってきたのよ!イッヒヒ」

13262415_964161427014551_1484164749_o……O兄貴これをどうすれっていうのです?!

「テキトーに任すから、うーんシングルギアのちょっと軽やかな感じ、ね、ね、イヒヒヒ」

「シートポストは曲がってるから変えてよ。サドルとペダルは後で家から持ってくるわ、アップバーがいいなぁ」

後日サドルとペダルと一緒にシャンパンを持ってまた来店。シートポスト代を払いながら一言。

「あ、家にあった安物シャンパンだから気にしないで飲んで、イッヒヒ!!じゃっ、じゃぁね!」

6歳上、実の兄と同い年のO氏はお洒落で格好良くって趣味も合う憧れの人。 でも時に、この「イッヒヒ」に騙されちゃうOld New…憎めないなぁ…。やりますよもちろんO兄貴。

まずはバラして、アップハンドルがいいというのでヘッドパーツをグリスアップしながら、ステムトとアップハンを適当にジャンク箱からチョイス。あ、ロゴの「SPEED NIPPON」知る人ぞ知る、この丸石自転車OEMのフレームについてはまた後日、いや、もしくは触れないでおくかもしれません。

P5310013

今回あえてこだわったのは、NOS(未使用の旧パーツ)のマウンテンバイクタイヤ2本。

P5310016名作スペシャライズド・グラウンドコントロールⅡと黎明期のマキシスコブラ、この2本からイメージを膨らますことにしました。                                                                                    ホイールを磨きながらリアは多段からシングルに変更。ゴリゴリだったハブは初めての「SIM GREASE」の餌食となり復活。

P6010001P6010002P6010007

ちょっとノって来たのでまたゴソゴソ、4アーム初期のシマノデオーレLX(メイドインジャパン!)を見つけ出しアウターギアのみにし、ちょい磨き&センターギアの穴にはステンのナットでピアッシング。

P6010006

あまり力まずにOld New的懐かしシングルマウンテンバイク作ります。

任せられるとイッヒヒなOld New!さてさてどうなることやら。

P5310017

 

 

 

 

 

Bullet Lighting 取り扱い始めます!!

そう、入荷しました。バイクショップを始めたら絶対に扱いたいと思っていた、遠く四国は徳島県「RINDOU BIKES」さんのオリジナル超素敵ライト「Bullet Righting」。

届いた状態で、まず萌えました。

P4260008

カッチョいい!素敵。箱だけでヤられるOld newです。

P4260011検品がてらひと箱開封。USB充電ケーブルとマウントベルト付きの本体登場。このままハンドルバー(フロント)シートポスト(リア)につけるも良し。

でもまってください!

 

P4260012

 

3mmのヘックスレンチでマウントベルトが取れます。

 

 

 

P4260013

そこに登場するのはこれまた削り出しが美しい「CNC Mount」(¥600 +tax)今度は4mmのヘックスレンチで本体とマウントをドッキング。

 

 

P4260015

ああ、また萌えちゃうOld New。左上がベントステイ、右下がストレートステイ(各¥400 +tax)

P4260016P4260017

ステイを使わず、直接フレームのダボ穴にも当然有り。説明はいらないですね。詳しくはHOME画面のRINDOUさんのロゴをクリックすると「Bullet Righting」のページにジャンプします。様々な取付例もご覧になれます。

本体は¥5,000 +taxです。今回はシルバーのみの入荷ですが本体、マウントともにブラックもあります。お気軽にお問い合わせください。

可能性が膨らむのがカスタムパーツ Old New。

P4260018